城東開発「予告版」

美しい瀬戸内への 「IRANAI」を「MIRAIへ」AIをこめて。

私たち城東開発が、豊かな自然に思いを馳せるときその原風景は地元・瀬戸内へとたどり着きます。
しかし、その海は陸地で暮らす私たちが排出するゴミの影響で汚染され、
そこで暮らす命をも奪いつつあります。
美しい瀬戸内を、自分たちの手で守るために。これからの城東開発は、解体工事・産業廃棄物処理に おける長年のノウハウをもとに、廃棄物を資源へと再生。ゴミをゴミとして終わらせることなく、
新たな価値を持ったモノに変えて活用していく“アップサイクル”に取り組むことで、海ゴミゼロを目指します。
そしてこの度、事業の発展と社員の労働環境の向上のため城東開発本社の新社屋が完成いたしまし た。これを機に社員一同、心をひとつに次世代へ向けて歩みを進めてまいります。

城東開発 新プロジェクト

JOTO 零(ゼロ)

JOTO-零(ゼロ)

城東開発が解体の未来と環境開発の最先端を見据えて生み出した『新型重機生命体』。
海洋ゴミをエネルギーとし、地上でリサイクル、そして再生へと導く役割を担っている。

零(0)という名には

  1. リサイクルによる廃棄物「ゼロ」を目指す
  2. 安全な現場で事故「ゼロ」を目指す
  3. 地域との相互関係の隔たり「ゼロ」を目指す
  4. カーボン「ゼロ」を目指すというv 4つの思いが込められている
  5. 海ゴミ「ゼロ」を目指す

という5つの思いが込められている。

海ゴミ「ゼロ」を
目指すために

分別・回収・再生

城東開発の
解体も、分別も、再生も
変化する。

解体を変える

イメージ:解体現場

ただ、壊すのではなく
再利用が出来るものを
見つけ出し
使いやすい状態で解体する。

解体したものが
社会の役に立つものへと
変化させていくことを
これまで以上に考えていく。

海中

私達の仕事は 海へと繋がる

手のひらからゴミ

新プロジェクト

-zero- 始動

JOTO 零(ゼロ)